海風庭えびなリニューアル

2008年02月28日
当ブログで宿泊レポを紹介しております「海風庭えびな」
星野リゾートグループの「アンジン」として2008年3月4日よりリニューアルオープンします。

デザイナーズ旅館なので雰囲気は全く違ってますが、
大浴場は大きな変更はなさそうです。
「えびな」レポをご覧の方は、古いタイプの宿泊レポですので、ご注意ください。


時代の流れなのか、そのうち星野グループか共立メンテだらけになるのかも。
同じ感じの宿ばかりになったら怖い。。。。

辛子明太子プレゼント

2008年02月25日
とある理由で、商品を自由に選択できるというパンフレットを頂きました。

パンフレットの中から好きなものを注文します。
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今回、ショウが独断で辛子明太子を選択。
そういえば、しばらく明太子食べてないからね。

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久しぶりの明太子。たっぷり入って500グラム。
実際の重さは510グラムですよ。最近こんな経験少ないから嬉しい\(・∇・)/
ちょっとした幸せ。。

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製造元を見てもよく判らない辛子明太子です。
無着色と書かれていましたが、赤味が強いのが気になります・・・
文句を言いつつも、無料なので嬉しい二人(^^;;



でもね、本当はアヤの母方の一族が好きな(祖父母も大好きでした)、アヤも子供の頃から食べている明太子のお店はコチラ↓なんです。辛さも色々あるのも嬉しい。o(^◇^)o 楽天でも売り上げトップの明太子のお店です。

家庭用明太子600g無着色辛口(レギュラー)《送料無料》

パンチェッタでカルボナーラ

2008年02月22日
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近所のスーパーで賞味期限間近のパンチェッタが大幅値引きされているのを発見!
カルボナーラに初挑戦してみました。

今回の材料
・パンチェッタ
・粉チーズ(パルミジャーノ)
・卵(今回は全卵)
・白ワイン
・黒胡椒、塩
・パスタ

①ボールに全卵、粉チーズ、黒胡椒を入れよく混ぜる。
②弱火にしたフライパンでパンチェッタをじっくり炒める。
③パンチェッタに軽く焦げ目がついたら、白ワインを加え、アルコールを飛ばす。
④③にパスタの茹で汁を少し加え、とろみを付ける。
⑤アルデンテに茹でたパスタを④に加える。※パスタを入れる前に火を止めます。
⑥⑤に①を加え、一気にかき混ぜ、好みで塩を加えて出来上がり。

カルボナーラのレシピは卵黄に生クリーム(牛乳)を加えたり、ニンニクを入れたりとか
数が非常に多かったのですが、今回は一番シンプルなレシピでやってみました。

結果はソースもクリーミーに仕上がり大成功!!次は別のレシピでも挑戦してみます。


アヤの感想:カルボナーラの中で一番美味しいかも(褒めすぎ?)やはりベーコンとは違いますね。

越前ちゅんちゅんかにめし(駅弁・福井県)

2008年02月19日
京王百貨店新宿店で開催されていた駅弁大会で購入した「越前ちゅんちゅんかにめし」です。

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1500円  カニの旬、11~3月の冬期限定駅弁。
かなり巨大(焼き鯖めしの弁当が4つは軽く入りそう)ですが
特殊容器でホカホカに温まるようになっています。
駅弁名の「ちゅんちゅん」とは、福井弁で「アツアツ」の意味なのだそう。

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中を開けると、
たっぷりのカニの抜き身。味噌も付いています。

かなり巨大なので女性には購入しにくい弁当ですが、味のほうはなかなかでした。

駅弁の中では当たりでした。

松本あめ市(長野県)

2008年02月17日
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白骨からの帰り、松本で丁度「あめ市」が開催されていました。
あめ市は毎年1月の中旬に開催されているそうです。
※詳細は松本市のHPなどで確認してください。

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あめ市の由来(白骨からのバスの中で女性の車掌さんから説明頂きました。松本市のHPでも書かれています)
 430年前、武田と対峙する今川、北条両氏は、武田領(甲斐・信濃)への塩の商いを禁止。 武田領は山国だったので、甲斐・信濃の人民は大変困っていました。 そんな時、越後の上杉謙信がこれを聞き、自領はもとより他領の商人に対して値段を上げることなく塩を送ることを命じました。1月11日はその塩が松本に到着した日として、これを記念し始められた塩市が起源といわれています。
 それが江戸時代の前半には「あめ市」となり、幕末から明治以降は「初市」と呼ばれ、近年ふたたび「あめ市」に戻り、現在に至っているそうです。


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お酒やお汁粉などを無料で配っていたり、祭りの雰囲気がたっぷり。おいらん道中の行列を待っていましたが、予定時刻を10分以上たっても出てこないので、さっさとメインストリートを後にしました。手際が非常に悪い祭りというイメージ。でも無料でお酒を頂いたので満足としましょうか。


春夏の海外旅行計画

2008年02月14日
ネタにするにはちょっと時間が過ぎてしまいましたが・・・

やっとケニア旅行へ行けると思ったら、昨年末に暴動が勃発。
状況は収束するどころか、どんどん悪化する一方。
ついに外務省から1月30日に
「ナイロビ市等の治安悪化に関する注意喚起」、
31日に「ケニアに対する渡航情報(危険情報)の発出」が出されました。
外務省安全ホームページhttp://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=100

二人が計画していたマサイマラ国立公園は安全という話ですが、
旅行者が激減したため、閉鎖するロッジも出てきたとのこと。
(老舗のガバナーズ・キャンプは閉鎖。
ガバナーズのお客さんをリトルガバナーズに集めて営業しているそうです)
公園の収入減少で、動物を保護するレンジャーも減らすしかなく、
密猟者が横行する状況が出ているよう・・・

計画はまだ先の話ですが、
このままの状況が続けば、しばらくケニア旅行はボツになるかもしれません。
今はただ状況を見守ることしか出来ません。
やっと「いける」と思ったのに、長年の想いは、また砕け散りそうです。
もしかするとケニアとは縁が無いのかもしれない・・・
なんだか色々な感情がこみ上げて、悔しくて仕方がありません。






一刻も早く収束に向かうことを願っています。





で、ここからは気を取り直して・・・

代わりの旅行も一応考えてみました。
夏ごろの旅行なので、お気に入りのタイは雨季だから外して・・・
ケニア旅行とほぼ費用が同じで以前から行きたいのは、
「ガラパゴス諸島(エクアドル)」と「マチュピチュ(ペルー)」。
だけどケニア旅行よりも移動が大変かも。

次の候補は「九寨溝とパンダの旅」。
このあたりが現実的かなあ。
でも九寨溝(キュウサイコウ)は中国の中で一番人気の観光スポット。
しかもオリンピックイヤー。いつも以上に混雑する予感(;´ω`)ノ

ここしばらくは国内旅行ばかりだったから、
海外で行きたいところが溜まりまくり。
行き先すら絞りきれないなんて、いったいどうなるやら・・・
今年海外に行かれる方、どこへ行くか決まりましたか?


小梨の湯 笹屋(白骨・長野県)朝食・感想編

2008年02月11日
朝食は7時半か8時から選べます。
夕食と同じ囲炉裏の間で頂きました。

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最初の状態 真ん中にある湯飲みの中の飲み物はリンゴジュースです。

※クリックすれば拡大します。
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作り置きの料理が多いです。

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熱々だけど、“す”がたくさん入った茶碗蒸し・・・
ちょっと、ひどい出来かな。

写真はありませんがこの後、全く出汁の香りがしない、化学調味料を使用した味噌汁が登場。
ショウ「グリーンプラザ箱根の味噌汁よりマシ」とひと言。

客室数が少ないのだから、ダシくらい取るべきです。もし時間が無いなら、夜のうちに水に煮干を入れて放置しておけば、朝にはダシが取れているのに。。。

でも山奥の宿だから、最初から食事は期待していなかったから、2人とも「まあいいか」という感じ。もし八重垣でこんな朝食出されたら、「大将、大丈夫ですか?どうかしたんですか?」と聞いているところです。宿によって期待するものが違うので、こんなところでしょう。

(感想)
真冬に行ったのが間違いでした。暖かい時期に行ってたら、全く印象が違うものになっていたかもしれません。とにかく「温泉がすごくぬるかった」という印象しかありません。家に帰って、普通の温度の湯に浸かって、思わずほっとしてしまいました。

客層は、30代から50代くらいの夫婦、カップルが中心。
女性2人組もいて、女性客の方が比較的多い宿です。
宿の雰囲気もよく、浴衣をコタツで暖めるだけでなく、帰りの靴まで暖かくする細かい気遣いが嬉しい宿。清掃もちゃんとしています。温泉の堆積物や香りもいい感じ。夕食も馬刺しと岩魚の笹蒸しは美味しかったし、地酒のサービスも嬉しかったので、時期がよければ、きっと再訪するような宿になっていたと思います。
ただし朝食はなんとかした方がいいと思うけれど(;ω;)。。。


小梨の湯 笹屋
長野県松本市安曇白骨温泉 0263-93-2132




小梨の湯 笹屋(白骨・長野県)夕食編

2008年02月08日
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夕食は通常仕切られた半個室(チェックインをしたところ)で頂くようになっていますが、
予約をすれば「囲炉裏の間」で頂くことが出来ます。

※囲炉裏の間の照明が暗かったため、写真の殆どが失敗してしまいました。ご了承ください。

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夕食の時間は5時半からと6時からの選択です。
※かなり修正しているのでこの明るさになっていますが、普通に写真を載せると真っ黒になってしまいます。他にもお客さんがいるのでフラッシュは使用していません。

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最初の状態 お櫃と漬物も最初から横に置かれています。

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地酒のサービス。チェックインの時にお酒が飲めるかどうか聞かれます。
酒飲みの2人は大喜びo(^◇^)o

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正月仕様の前菜
1月中旬に出されるのはきついかも。

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岩魚の卵と大根おろし
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マタタビのお浸し
二人とも初めて食べました。上にかかっているのは山椒味噌

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きのこ汁 囲炉裏のおかげで、ずっと温か。(^ ^)

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きのこ汁は具だくさん

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馬刺し 「せきや」より美味しい(・∇・)

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お吸い物
きのこ汁があるのでいらないかも。

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大根の煮物と蕎麦がき 
上手く撮影できなかったので小さい写真(;ω;)。。。

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岩魚の笹蒸し。どうしてもピントが合いませんでした(;ω;)。。。
3時間かけて蒸しているので、とっても柔らか。骨まで食べられます。
自家製味噌をお腹に詰めてあって美味。2人のお気に入り\(・∇・)/
「せきや」のニジマスのホイル焼きの味噌は甘すぎて2人の好みには合いませんでしたが、
笹屋の岩魚の笹蒸しの味付けは程よく、好みに合っていました。

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お餅の揚げ物 正月でお餅に飽きているのに、食べてしまうから怖い(^^;;


写真は撮りませんでしたが、このあとリンゴが出てきました。


馬刺しと岩魚の笹蒸しが、美味でした。
無理な料理を出していない事に好感が持てます。
地酒のサービスはGOOD。ほかの宿でもやって欲しいな~。
でも囲炉裏の間のテーブルは小さいので、普通に個室で頂けばよかったと後悔。
私たちを入れて4組いましたが、3組までの方がいいでしょう。

朝食編へつづく

小梨の湯 笹屋(白骨・長野県)貸切露天編

2008年02月05日
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フロント横で下駄を履いて、ここで外用の下駄に履き替えます。

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貸切露天を利用するときは、札を裏返します。予約制ではありませんが、寒かったせいか、満室にもかかわらず比較的空いていました。貸切風呂の利用は、夜は10時まで、朝は5時からです。

露天用の下駄に履き替えて外に出ます。

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雪が積もっているわずかな距離を歩いて、貸切風呂の入口へ
(2度も下駄を履き替えるのはいかがなものでしょう?)

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貸切の入口を入って、再び下駄を脱いで階段を上り・・・

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廊下をずっと歩きます。この間が長くて寒い。
湯船にたどり着くまで手間がかかるので、ご年配の方にはお勧めできません。

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突き当たりに脱衣場 電気ストーブがあります。

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2~3人用の露天 
こちらの湯船の淵も堆積物で真っ白。シャワーはありません。

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周りはアヤの好きな白樺

ものすごく寒いし、お湯は非常にぬるいです。ボイラーの音と匂いはするのに温かくありません。貸切は30分単位。寒さとぬるさのため、温まることなく出なくてはいけません(;ω;)。。。

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あがるときには暗くなってしまいました。日が沈むのはさすがに早い。

結局貸切露天に入ったのは1回きり。
あまりの寒さでショウは貸切を出てすぐに内湯に直行。
(外気にさらされない分、ぬるくても内湯のほうがまだマシ)
アヤは寒気がしてきたので、部屋に行って温まりました。


夕食編へつづく

小梨の湯 笹屋(白骨・長野県) 内湯編

2008年02月02日
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下駄を履いて、館内編にある階段を上って、内湯の入口に到着
左が男性用、右が女性用。入れ替えはありません。

写真は女性用ですが、男性用もほぼ同じ作りです。
※湯気がすごいので安コンデジで撮影してます。

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脱衣場 床暖房が入っているのが嬉しい。

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洗面 ドライヤーや化粧水類が置いてあります。

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内湯
照明は暗め。湯気が立ち込めているので、上手く撮影できませんでした。
冬の夕刻なので、よけい暗かったかな。

入浴可能時間は夜は12時まで、朝は5時から。
お湯の入れ替えは毎日。源泉温度が低いので加温かけ流し。
入浴剤、塩素なしとの掲示。
塩素を入れていないので、
保健所の指導で年6回レジオネラ菌の検査を行っているそうです。
(多分、検査を頻繁に行うのが面倒なので、
塩素を入れた宿が長野県で増えてしまったのでしょうね)
朝は湯船の途中までしかお湯が入ってなかったので、
お湯は夜中に入れ替えていると思います
カランは5つ、内シャワー付が3つ。

湯船の周りに付いている堆積物が見事。湯口の上には枡が置いてあって飲泉できます。
薄い白濁湯。温泉の香りも色味も以前家で使用したことがある草津温泉ハップと全く同じ。(興味のある方は2006年8月16日の記事をご参照ください)

湯船を見て期待感が増しましたが、、、

入ってみるとメチャメチャぬるい(;ω;)。。。
長湯できるというレベルではなく、いくら長湯しても寒くて仕方がありません。

それにしても、ぬるいのにも限度があります。
外は氷点下まで下がっていて体も冷え切っているというのに、
それでもぬる~く感じるからビックリ。
温度計が無いので温度は判りませんが、なかなか温まりません。

アヤは内湯で一緒になったお客さんと「ぬるいですね~」なんて話に。
その間の会話、男湯に筒抜けだったそうです。。。(^^;;

湯口の温度は57度と表示されていましたが、チョロチョロとしか温泉が入ってないので、湯船に溜まる間にすっかり冷めてしまっている感じ。送迎の方に「温度を上げることが出来ないんですか?」と聞いたら、ただうなずくだけ。理由を聞いても何も答えてくれませんでした。

加温しているのだから、ちゃんと温まるようにして欲しいです。
露天は仕方ありませんが、せめて内湯だけでもなんとかして下さい(;ω;)。。。

幸い、シャワーからは熱いお湯が出るので、シャワーを浴びれば温まります。
温泉を洗い流すのはもったいないけど、寒い場合は仕方がありません。


季節が違っていたら、印象は全く違っていたと思いますが、
真冬の宿泊はお勧めできません。
気をつけないと、風邪を引いて、こじらせてしまいますから。。。


貸切露天風呂編へつづく

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