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いつも一緒

2018年10月15日
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中年兄弟猫、いつも一緒です!

あわびといくらの競演?

2016年12月01日
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お尻合わせているとは、思いませんでした。
年末に向けて私たちを喜ばせてくれていのかな・。

グアムでやってはいけないこと?

2007年08月04日
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グアムに行って、まずやってはいけないこと。
それは・・・

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ドッグレース。
まあ国内外・レースの種類に関係なく、勝ったことなどない2人。
昔、新宿の母に2人とも「金運が無い」と言わたんだっけ。_| ̄|○
※ただしアヤは食べるのには一生困らないらしい。

だからグアムでもやるべきではないとわかっていたのに・・・
ちょっと夜出歩きたかったので、ついつい行ってしまいました。(^^;;

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当たるはずがありません。
そもそも、どの犬に賭ければ良いか検討もつかないのですから。

レースはあっという間に終わり。
伊豆のイノシシ村のイノシシレースとレベルは同じかも。(^^;;

グアムでドッグレースをやった人は大勢いますが、
勝った人にまだ会ったことがありません。

このドッグレースで勝った方、いらっしゃったら教えてください。


おまけ
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これは「ニッコウグアム」。形状がどことなく沖縄の「万座ビーチホテル」に似ている???
たしか全室オーシャンビューだったはずです。


ここのホテルで、とある会社の社員旅行の団体と同じフロアーになりました。早朝、いい年した男性(どう見ても団塊の世代)が手当たり次第ドアをノック。部下の部屋と間違えて、私たちの部屋のドアもノックしまくりました。しかも、その人、謝りもしませんでした。

いい歳して、はしゃぐのにも程がありますよね~。
海外とはいえ、グアムはどこでも日本語が通じるので
日本と同じように振舞ったのでしょうか。


以来、グアムへは行く気にすらなりません。

ベタなスペイン旅行・番外編

2007年07月10日
またまた昔の写真を自分でスキャンしてみました。
今回はベタなスペイン観光の写真を載せます。
上手く映っていませんが、ご了承ください。

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カサ・ミラ(バルセロナ)

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カサ・バトリョ(バルセロナ)

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サグラダ・ファミリア(バルセロナ)
螺旋階段を上って撮影した一枚。
今は建築が進んでこの写真と同じものは撮れないかもしれませんね。
しかもこの頃はまだ若かったから、階段を上っても元気でした。

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カンポデクリターナの風車
日本人しか行かないと言われる観光名所(^^;;

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アルハンブラ宮殿(グラナダ) 


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トレド 
トレドの街中の古いホテルに滞在しましたが、
不思議な空気に包まれたのを覚えています。

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メスキータ(コルドバ)

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ミハス

他にも沢山撮影しましたが、ここに載せられないものばかりで残念。

地中海に面したレストランで食べたパエリアは最高でした。でも同じものを日本で食べたら、それほどでも美味しいとは感じないかも知れません。シチュエーションも味のうちということでしょう。


この旅行以前にマドリッドからパリの長距離列車に早朝乗ろうとした事がありますが、事故も無いのに大幅に遅れ、夕方出発になってしまいました。かなりイライラしましたが、なぜか駅員に詰め寄る人はほとんどいませんでした。聞いたところによると、イライラして怒っているのは日本人だけだとか。

この経験をしたおかげで、
電車が多少遅れてもイライラすることが少なくなりました。

電車の遅れも楽しめるようになったら
真の「旅の達人」といえるのでしょうね。

私たちはまだまだですけど・・・。




(番外編)
タヒチから日本に帰る時、空港で待っていたら、いつまでたっても搭乗手続きが始まりませんでした。変だなと思っていたら、このとき私たちが乗るはずだった飛行機が滑走路をオーバーラン。機首が海に入って煙が上がってました。(小数のけが人だけだったそうです)

結果的にエールフランス持ちでもう1泊できたので
お得な気分にはなりましたが、
乗り込んだ後だったらと考えると震え上がります。

ただ電車が遅れるなんて事は、命に関わる話ではないので
許せることなんですよね。


ベタなイタリア旅行

2007年05月11日
昔の写真をスキャンしてみました。

折角なのでベタなイタリア旅行の写真を揃えて紹介します。

見るとお分かりいただけると思いますが、
本当に出来が悪い写真ばかりです(;ω;)。。。
お見苦しいですが、ご了承ください。

このときはショウを家に残して、
アヤとアヤ母でベタなイタリア旅行に行ってきました。


アヤ母と一緒なのでパッケージ旅行を利用。
以前、「時間に縛られたくない」という母親の要望で自由旅行にしたことがありますが、旅行中ずっと添乗員役に徹しなければならず、ヘトヘトになってしまいました。(海外旅行なので余計母親に気を配ります)その点、パッケージ旅行なら、かなり気が楽。自由行動の時にだけ添乗員役をやればいいだけです。

しかも今回はJTBの旅行。
JTBは値段は高いですが、搭乗手続き、税関手続き、荷物の管理・移動、チェックインもすべて添乗員がやってくれるから大助かり。気がつけばお部屋に荷物。勝手に飛行機に荷物が乗っているって感じで、いつもの貧乏自由旅行とは大違い。至れり尽くせりです。親が一緒の時は安心ですね。JTBの旅行が中高年に人気なのも納得しました。

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ご存知、ピサの斜塔  
下にはアヤとアヤ母が映っているのでカット。

ピサの斜塔も良いけれど、
世界中の様々な人種が集まっていたので、
そちらを観察する方が面白かったかな(^^;;
お国柄が出ていて、
日本人はキッチリ集合時間を守ってバスが出発するけれど、
アメリカ人のバスは遅れて、他のバスの迷惑になっていました。

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フィレンツエ。この写真もアヤとアヤ母が写っているので下はカットしています。

長蛇の列になっていたウフィッツィ美術館は、裏口からすんなりと入れました。並ばずに入れるとは、さすがJTB。案内してくれたのはフィレンツェでかなり顔の聞くオシャレなおばあちゃまでした。この方のお陰でしょうね。

また、この旅行の最大の目的は「最後の晩餐」を見ることでもありました。
今はどうか知りませんが、当時見学するには一度予約を取りに行ってから、再び行かなければならず、個人旅行だったら簡単に見学することが出来ませんでした

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こちらは宿泊したパークホテル・シエナ

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シエナからは少し離れていますが、丘の上に建っているので、シエナの町を見下ろすことが出来て、実に居心地の良いホテルでした。

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お部屋はメゾネット。
下の階はリビング。

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階段と入口方向

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結構大き目のベット。

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上の階にベットルームと洗面。

狭そうに感じるのは写真が悪いからです(;´ω`)ノ
スペース的には結構ゆったりしてました。

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部屋から中庭を見たところ。
本当は右側はものすごく眺めが良いのに撮影していません_| ̄|○

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残念だったのは1泊しかしていないこと。
ここは個人予約して長期でホテル滞在を楽しむほうがいいかもしれません。

ベネチアでのホテルは「ホテル・ソフィテル」。

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駅やバス駐車場からも近く立地が良い市内のホテルです。

ベネチア郊外のホテルは近代的ですが、
市内のホテルはこじんまりしていて風情があります。
入口には船着場もあって、ホテルからの移動は船か徒歩。
古い宿(内装は綺麗です)が嫌いな人には向かないでしょうが、
ベネチアの雰囲気を味わいたい方は市内のホテルがお薦めです。

ベネチアに入ったときはちょうど夕暮れ。用意されていたゴンドラに乗り込むと、歌手とアコーディオン奏者の乗ったゴンドラも併走しました。カンツォーネを聴きながら夕日に染まったベネチアを眺めれば、気分は最高。
カンツォーネが大好きなアヤ母は大喜び。一緒に口ずさんでしました。JTBのツアーを選んで正解でした。o(^◇^)o

歌手の手配は個人ではとても無理なので、
やはりこういう旅を望むならパッケージ旅行に限りますね。

でもベネチアはもう一度行って、じっくり滞在したいなあ。
そのときはショウと二人で(ショウがどう思うかは知りませんが)


本当は色々回って感動したことが一杯ありますが、
1つずつ説明していたらキリがないので、この辺で切り上げます。


こうして9日間の旅行は無事終了。
アヤを迎えたショウの第一声は
「お前、イタリア料理臭せえ」でした。(;´ω`)ノ

「お帰り、寂しかったよ」なんて言葉は
ショウの口からは絶対に出てくることはありません_| ̄|○


3食イタリア料理だったので、
確かにオリーブオイルとニンニク臭かったかも。。。
逆にショウを醤油臭く感じた程でしたから。

※一部写真はパンフレットからスキャンしました。





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